Jin Nakamura log

HAPPY

最初の一文は成長期の子どもでもなければまあ普通に納得できるだろうが、二文節目がスゴイな。智慧も無く学びも無いまま生き抜くにはこの世は過酷すぎる。しかもそれが永遠となればなお。“幸せ”についてはぼんやりと理解した…確かにそんな気はする。「行為が実を結ぶかどうかは、自分ではどうなるものではなく、生きているうちにわかるとも限らない…正しいと信じることを行いなさい」…希望は願い通りにならないことはよく知っているが、それでもすでに正しい方向に導かれていることも感じている。そしてやはりkeep on!

このこの声せつないねぇ。

♪どうせいつか終わる旅を僕といっしょに歌おう♪

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